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an Endless Tale

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日志

 
 

宫崎步十周年感想  

2008-08-25 09:54:38|  分类: デジモン/DIGIMON |  标签: |举报 |字号 订阅

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和田8月24的blog上说到了,京都、东京live上的guest居然是……老步!

「像是要把从分别到现在的时间都填满,两个人激动地聊了很多。
这数年间互相都过得怎么样,还有当时的回忆,简直是说不完。
果然没有变…我真是高兴啊。
之前一直在想着,『如果还能一同登台歌唱…』,结果他很快地回答了OK。」

而老步这边也提到了这个事。

但其实我最想翻译的是这个:

2007年8月9日

「デジモン 10th ANNIVERSARY-夢への架け橋-」

という、読んで字のごとくデジモンの10周年記念のアルバムに参加しております。
如上所示,我在旋风一样袭来的DIGIMON的十周年ALBUM里参与了。

よくよく考えると、デジモンで自分の曲を歌うのは始めてで、自分の曲を提供するのも始めてでございます。3曲入っておりましてなかなか乙な感じになっております。その中で一曲だけ熱唱しております。
仔细地想来想去,在DIGIMON里唱上自己的歌是第一次,自己提供作曲也是第一次。在里边作了3曲想起来还真是够累的了。其中当然只唱了一首。

「想い出のむこう」
「回忆的彼端」

という曲を、今の宮崎歩として気取らず、肩に力入れずに等身大でやれたと自負しております。ひとつだけ正直に言いますが、等身大でやると、見ての通りだんるだんるになってしまうので、実際は等身大ではありません。
这一曲,对于现在的宫崎步毫不夸张地地说,我为自己不费什么劲就能做这么等身大的而骄傲。说句老实话,所谓的等身大只是那个气势,实际上确实没有等身大。

この作品を作るにあたって、レコーディングは全て任されたので、贅沢にも多忙極めるミュージシャン仲間に総出演していただき、朝11時だろうがなんだろうがスタジオに来てもらってあっという間のレコーディングでした。
这作品做好以后,录音全部都交给我,倾尽了音乐家伙伴们的忙得不可开交的共同出演之下,早上11点还是什么时候来到工作室之后开工。

そんでもって、今回は歌唄いに徹していたかった(ラクしたかったので)楽器は一切弾いてないです。作曲家宮崎の時は全てチャランチャランと全部やるのですが、今回はアレンジやらセルフプロデュースしながら歌ってると途中で泣きそうになる(ラクしたくなる)ので、出世払いで大物Pに任せて逃げました。
就这样,这一次是彻底地只是在唱歌(当然也很轻松),完全没有在弹乐器。在作为作曲家的宫崎的时候全部都要操心,这一次只做歌手,在唱自己的作品的时候简直就要泣下(不再轻松了),于是就都扔给了成功人士金主大物P逃走了。

デジモンを振り返って、、という事だったのですが、宮崎にとってデジモンは現在進行形で、「今までありがとう」というより、次の10年に向けてのひとつのポイントになりました。デジモンとこの曲と一緒に、今度はどこに行けるんだろう、なんて事を考えています。宮崎を歌唄いとして世界に発信させてくれたデジモンに感謝しつつ、今の自分の最高の形を提供したいって想いと恩返しという形がこれなわけです。
回顾DIGIMON,究竟是什么,对于宫崎来说DIGIMON仍然是现在进行时,与其说「长久以来多谢了」,倒不如说今后10年很可能也是要面对的一点。DIGIMON同这一曲一起,这一次会传向哪里,我想的都是这些。对于邀请宫崎来到歌唱的世界的DIGIMON十分感谢,这次可以说是提供现在的我的最好的一面来报答。

たまには真面目に締めくくってみました。ちょっと恥ずかしいのです。
偶尔也认真起来了,有点不好意思。

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