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an Endless Tale

あの空へ届け強くどこまでも...

 
 
 

日志

 
 

光輪の町、ラベンダーの少女吐槽  

2010-07-04 17:07:15|  分类: 口胡 |  标签: |举报 |字号 订阅

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前两章实在忍不住了一路SKIP过去,前半部分就是每个女主角轮一遍的无聊部活故事。
第二章无论建部拉人还是比赛都太乱七八糟了,比如反正大家都猜到最后ヒカル会搞定的,结果就完全紧张不起来。而且剧情进行着就随意转换视角,这样太……
然后在合宿的时候隐隐猜到了マコト的正体,总之这个铺垫做得也还算不错的啦。
前半跟校长和老师的斗争莫名其妙就收场了,你们在集体卖萌么。
但是这个特别高等人实在太没品了,法月对男主角的暴力可从来都不是泄私欲啊。
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剧本太短,而且这跟薰衣草根本就没关系嘛,硬扯什么……
不跟车轮比较的话马马虎虎打个70分的剧本,但是第四章居然有胆叫「车轮之国」。
感情线做得很傻,哪有女主角成天把自己的缺点挂在嘴边的,就跟「我是天然呆哟」一样的水平。
男猪脱逃那段也算是学,不,抄车轮的,但是抄得不到位。最后对决那里本来可以燃一下,但是也燃得不够。
其实脚本是不明白吧,写故事创意固然很重要,但是叙述得不好也还是会砸的。女主角的个人故事,也不算太烂俗,但是总之就是看了不很感动,形象太苍白。
几个女主角好像忙着赶场一样,一个人事件完了马上切换到另一个,转移得很生硬。最囧的是因为是剑道,5个女主角每人分别设置了一个对手……
OP神前奏。OP画面上的字幕作为宣传词很不错,不过跑完游戏之后再来看就觉得很搞笑……但不知怎的替车轮这个牌子感到一丝悲哀(掩面 剧本渋谷ハヤト需要给志仓片雾和撸死boy跪下
男主角背负义务本来是最好的也是最适合做续作的切入点,写成这个鬼样子 唉,我是真为这个世界观不值

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附中文和日文评论各一则

2DG的辉夜:

作为车轮的续作,るーすぼーい却没有亲自上阵,而是派了新兵来练手。遗憾地说一句,这名作者就像他塑造的部分人物一样,是个“努力的弱者”。

首先,游戏的第一章就让人骂翻了天,るーす在AB2的主要作品,车轮和G线,别的不说,至少从来没有蓄意卖萌。然而第一章我们便看到了幼驯染,双重人格(附带关西腔),脑残(抱歉,这个不是天然……),傲娇大小姐(很夸张的那种,毫无现实意味)等只有量产废萌游戏才会出现的东西。女主的造型和G线的宇佐美很像,而且CV还一样,好吧,这未必有什么意义,只不过是我想多了而已,但是不怕玩过G线的玩家不由自主地把宇佐美的印象往新女主身上套么。

作者大概自己也意识到了,这样下去会被喷成废萌的,于是从第一章结尾开始扳梢,故事的情节开始向露丝的风格靠近,可惜,不是很成功。不少人说这作是在抨击教育制度,我觉得这是胡扯,抨击现实中的要素也需要现实系的剧本来支撑,世界观可以架空,但是不能把人物特征也架空得像火星来客一样,否则剧本不可能拥有现实意义,顶多就是哈X·O特那样的成人童话。比如欠债后宫管家,宅妹乃木坂春香,有谁会在看这些东西的时候严肃地思考贫富差距问题么。结果,剧本变得说欢乐不欢乐,说严肃不严肃,喜欢的人估计会说这是个不错的平衡点,不喜欢的么,三个字——半吊子。

这作的主题还是在羁绊上,说白了就是一根筷子容易折,一把筷子折不断。第二第三章基本就是围绕这个主题出发的,一群废萌在同伴光环加持下战翻了强者,然后……竟然半路杀出个莫名其妙的特别高等人?嗯,终于出现了与车轮之国的关联物,但是很不幸,这个设定成了全作最大的败笔,因为之前的剧情没有半个字提到特别高等人这东西,因此根本不存在相关的矛盾冲突,如果硬要说前面某些桥段是伏笔的话……抱歉,伏笔这东西是因为能让读者回想起来恍然大悟才能称之为伏笔的,我回想好歹是回想起来了……但是不觉得这个伏笔有太大实质作用来着。依我的看法,把第四章整个砍掉,倒不失为一部青春励志偶像剧佳作。

然后谈谈恋爱部分,我觉得也是砍掉就好,因为不管挑哪个妹子,主线都没太大变化,只有中场的告白+Scene(你们懂的)和结尾的Epilogue不同,而且这两个差分,很短……也就是说,其实第二章男主已经将所有女主的旗子都竖起来了,到了第三章随便挑一个就行,毕竟在那个世界观里,重婚(后宫)大概是犯罪。

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http://kokuduki38.blog6.fc2.com/blog-entry-273.html
这篇我比较赞同

 

2010-06-28 Mon 23:21Σヽ(???;)????
名高い車輪の世界観を次ぐ本ソフト。
期待半分、不安半分といったところですが、さてそのできは?
そんなわけでレビューいってみましょうか!


概要
タイトル:光輪の町、ラベンダーの少女
メーカー:あかべぇそふとつぅ
公式ページ:http://www.akabeesoft2.com/lavender/

ジャンル:ヒューマンドラマADV
原画:有葉、憂姫はぐれ
シナリオ:渋谷ハヤト
音楽:tiko-μ
歌:片霧烈火、Zwei、彩音

ルート:5ルート
プレー時間:15時間程度
選択肢:あり

初夏。
都会にある普通の町だった。
おれ――宗介――は、つまらない学園生。
平凡な進学校に、とくに取り柄もない四人がいる。
隣に住む幼馴染(もちろん朝起こしに来る)
ロゥーリーなボケっ子(もちろん動物と会話しだす)
金持ちのツンデレ(もちろん金髪ツインテール)
ド近眼の風紀委員(もちろんメガネをかけたら……)
ベタな連中に囲まれながら、なにをするでもなく毎日を過ごしている。
これはもう、ドタバタ学園ラブコメディに違いない。
パンチラしか期待していなかったおれやあんたの前に、
しかし現れてしまったのだ。

「私だって、泣きたいんだ……」

長い、黒い、髪が、悲しみに、揺れる。
ヒカルと名乗った少女は、めちゃめちゃ強かった。
強いのに、弱かった。
みんな、一人だから、もろかった。
だからおれは、おれたちは、絆を求めた。
求めて、しまった……。
ラベンダーの香りが、ほのかに鼻をくすぐった――。


公式ページSTORYより引用

※以下ネタバレ注意



シナリオ

まずは一発、端的な感想を


名作に一歩届かない良作!


それがこの「光輪の町、ラベンダーの少女」という作品をよく表す言葉かと。


そんなわけで、個人的には非常に惜しい作品だったのではないかと思う。
ただ少なくとも、近年ではコメディ系に傾倒してきたあかべぇの作品の中では、
名作といえる部類には入っているとは思います。



まずはシナリオの構成について軽く触れておきましょう。
本作品は4章構成で、各ヒロインルートはスタッフロール後の後日談が違うって程度の差です。

流れ的には
1章:ヒカルがやってきて変わる日常や各ヒロインとの出会い
2章:ヒロインとの絆を深め剣術部をつくるまで
3章:剣術部合宿&セツナたちとの対決である剣術大会、そして明らかになる主人公の……
4章:マコトとの決着&ヒロインとの後日談

と、上記のような感じです。



んで、名作とまでいえない理由はいくつかあるのですが、自分でここが大きなと思う点として

竜頭蛇尾であること
男の登場人物描写


の2点が大きいかと思いました。

前者についてはシナリオの流れを見てもらうとわかると思うのですが、
前半はもはや「スポ根」ものっといって差し支えない内容。

ここまで不満点を強調している感がありますが、竜頭蛇尾、
つまり終わりに関しては思うことがあるけど、
前半の剣術部に関するエピソード~車輪っぽい設定が出てくるまでに関しては
かなりいい線をいっていると思う。

さて、ここでOPムービーの話にちょっとなってしまうのですが、ムービー内で

みんな、一人だから、もろかった
だからおれは、おれたちは、絆を求めた。
求めて、しまった……。


というシーンがあります。
正直なところ、本作をやる前に期待を最高に上げてくれたのはこのシーンでした。

そして、この「求めて、しまった……」云々に関しては、
すっご~~~く良く描写されていたのではないかと思います。
いや、マジでここに関する展開に関しては素晴らしい。見事に意図しているとこにはまった感がある。


絆を求めるがゆえの歪んだ優しさ、
友達であるための嘘、
勝ち続けなければならないということ、
目標と手段のはき違え、


などなど、要は剣術部のメンバー集めの際に描写されるものです。
それぞれの足りないもの、間違ったものを補って本当に絆を求めていくプロセスは良い。

個人的にはレイカとアキナのエピソード、あなたの目標なんてその程度、
って感じのことをいうところがよかったね。


そして、本当に良い点はこの「求めてしまった絆」から「本当の絆」に変わっただけで収まらず、
「本当の絆」になったゆえに生じてしまった問題が出てきたことですね。

ズバリ、本作品でのどんでん返しにして一番盛り上がったところではないだろうか。
前半だけだと車輪と同じ世界観である必要性をこれっぽちも感じないのですが、

ここにきて、なるほど!っと思わせる展開になります。
主人公の変な行動の理由や、マコトという存在があきらかになり、
ドキドキワクワクが止まらないわけです。


っが!!


この後がちょっと頂けなかったかな~っと。
なんといいますか、いい感じにストーリー展開が加速してきたのに、
加速しすぎたあまり深いエピソードまで書ききれていない感じ?

あっ、あれだ!
必要十分条件の必要条件満たしているけど十分条件みたしてないみたいな。


特別高等人や義務など車輪の設定を踏まえる必要性などは感じられるのですが、
逆を言えばそれだけ。そして、前半のシナリオ量と比べると後半がだいぶ短いです。
ここらへんにもっと力を入れるだけでも、もっと良作になったと思うのですがね……

そして、後者の男の登場人物描写について。
これには関してはなんか薄いな~っと感じられたんですよ。

唯一よかったのはマコト。頭角を現すのは後半だけなのに、登場が遅れる理由がちゃんとあり、その限られた時間の中ですごくキャラが立っていましたしね。
ただ、これを味わうには車輪をやっていて世界観を知っているのが必須ですけどね。


さて、一方薄いと感じられた理由ですが、
行動のもととなる考えとの結びつきのギャップですかね。

学園長は当初、唯我独尊のごとく冷徹に物ごとを決めてくわりにはコロッ心変わりしちゃうし、
過去の心境変化の描写に関してもっと詳しくあっていいと思う。

三田さんはわりと好きだが、無駄にハイスペックすぎる設定のくせに
そのことや現在の立場に関する背景みたいなのがほぼない。

まぁ、ここらへんに関してはエロゲで脇役の男が輝くのはどうよ?って問題もありますがねw


上記を差し置いて微妙だったのが、主人公。
ん~男キャラだけど、物語において敵役と並んでこいつが、輝かしくないのはどうかと……

確かに特殊な過去ゆえに歪んでいたりするところがあるのは致し方ないかもしれませんが、
どうも自分的にはこいつ深く考えて行動してないよな~っと思うし、
なんだかんだで自分勝手じゃね?という印象が物語を通してぬぐい切れない。

主人公はもっと芯の通った男であって欲しかったかな。


以上、シナリオ感想なり。



キャラ

今作で一番良いと思ったのはレイカ。

正直これはかなり意外だった。
やっ、確かに自分は金髪ツインテールってポジションのキャラ好きになることが多いんですが、
大概はあくまで「好き」であって「良い」と思うことはあんまりないんですよ。

んで、どこが良かったかといいますと、
少なからず何処かしら歪んでいるメインヒロイン達の中で唯一、
己というものをちゃんと理解しており、芯としたものを持っているように見えたことですね。

それはわがままで自分勝手なものを支えている背景のことだったり、
アキナの選挙結果、孤島においてはるかが落ちた時のエピソードだったりです。

さすがレイカと名のつくお嬢様は違いますね!
……まったく関係ないっすねw

後は、メインどこではないが樹が良かったね。
うん、あんたいい脇役だったよ。しかも、かなりキュートじゃないか!
いや~さすが元気系!!


良かったキャラは置いとくとし、他のメインキャラも結構いい感じには味を出しています。
ここらへんに関しては可も不可もなく。セツナと愉快な仲間達に関してもそんな感じ。

贅沢言えば、メイン中のメインってオーラを出していたヒカルにはもっと良いシナリオが欲しかったな~



CG&立ち絵

CGに関してはもうGood!の一言。
有葉さんの絵はよく見ているけど、憂姫はぐれさんの絵をじっくり見ることになったのは、
本作品がはじめてだと思われる。しかし、これはかなり自分好みの絵だわ……

今度からもっとチェックしようと思った今日このごろ。

贅沢言えばもっとCGに枚数が欲しかったかなっと。



音楽&映像関係

BGM関係に関しては良くも悪くもなく。
……なんかこの感想多いな自分w

一方、主題歌、挿入歌、ED歌は良い!
この中で特にピックアップするならば主題歌の「ラベンダーの純然」ですね。

ゆったりした感じの曲なのですが、すごく味わい深い曲。
おかげでOPムービーをなんど見たことか……

そんなわけで、OPムービーに関してもお勧め。
ただ、本編やって思ったけど
ラベンダーってあんま作品の主旨と関係ないよね


後、vs星雲学園戦で流れる「メフィストフェレスも黙示」も良い。
これはシーンもシーンってだけあって、かなり盛り上げてくれました。



まとめ

最初にも書いたけど名作には一歩届かない作品。

しかし、よく言えばかなりの良作。
車輪の続編とかそういう感じに期待しすぎると物足りなく思えるかもしれませんが、
そこらへんのしがらみを考慮しなければここ最近の中ではかなり上位に入る作品。

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http://cabal200.blog22.fc2.com/blog-entry-530.html

这一个的语气更讽刺。我发了个comment然后他回了

コメント
実は前半ふざけすぎな感じをする。少女たちのストーリ見ると、あまり感動をできない…試合の時も「どうせヒカルちゃんきっと来るでしょう」から、緊張感がでない。
OPはかなり微妙…歌詞よりムービーの文字のほうが燃える。
義務の伏線がいいどころだが…合宿の時も気ついてた。それに特別高等人さんは下品すぎ、法月さんから程遠いな…
[2010/07/04] URL | saya [ 編集 ] ▲
sayas>>
そうですね、法月のとっつあんとは大分違いましたからね…特別高等人って雰囲気がしませんでしたね…
大会の時も練習試合の時もヒカルが何とかしてくれる、的な流れになったのは仕方ないとして全然燃えなかったですからね
OPは烈火さんが好きなので光輪ということを無くすとすごく好きですねwただゲームの主題歌ってなると少し残念な感じもしましたけど僕はなかなか好きなOPでしたね

やっぱり車輪のようなゲームだと期待しすぎたのがいけないのか…
[2010/07/04] URL | 電卓 [ 編集 ] ▲

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