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an Endless Tale

あの空へ届け強くどこまでも...

 
 
 

日志

 
 

コブクロ-雪の降らない街  

2014-09-28 10:10:07|  分类: 歌词 |  标签: |举报 |字号 订阅

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1.雪の降らない街
作詞:小渕健太郎
作曲:小渕健太郎
翻译:saya

「キライだよ。冬は寒いから。」と 話す君に
「我讨厌冬天。因为太冷了。」你这么说着
「今年から、冬が好きになる!」と あげたコート
「今年开始会喜欢上冬天!」当我递给你大衣时这样说

そでを通したり 床に広げたり はしゃぐ笑顔
你一会儿穿上身  一会儿摊开铺在地上  把你带出室外
連れて部屋を出れば
打闹时露出了笑脸

白い冬が街に降りて来た
在我们不会下雪的小镇上
雪の降らない僕等の街に
曾经降下过雪白的冬天
二人 手と手を重ね見上げた
那时我们将手握在一起抬头仰望
空一面の粉雪
布满天空的细雪

三月の風が窓のすき間 光る頃に
正当三月的和风穿过窗户的缝隙泛起白光
少しずつ 片付けたこの部屋 広いんだね
一点点收拾好的房间  是这样宽敞

二つずつの物が一つになれば
当两件不同的东西合二为一时
心さえも いつか一つずつに
就连心也会连成一体

そっと笑いかける君の顔
你缓缓绽开微笑的脸
今は小さなフレームの中
现在摆在小小的架子上
壁にもたれたレコードの裏
倚在墙边的唱片深处
戻らない時の記憶
藏着无法回溯的时光的记忆

ざわめく夏が 色づく秋をこえて
喧闹的夏天  穿过五彩缤纷的秋天
やりきれない静けさの中で 曇る窓に君想えば…
难耐的静寂之中  窗外的阴霾总是令我想起你…

白い冬が街に降りてくる
窗外降下了雪白的冬天
壁に並んだ二つのコート
墙边两件大衣挂在一起
そでが重なり まるであの日の
它们的袖子靠在一起  仿佛就像
僕とあなたの様です
那一天的我们

いつも同じ言葉で結んだ
一直都沉淀着同样的文字
届くはずの無いこの手紙を
无法送出的封封书信
今日も机の奥にしまった
至今仍然封存在书桌抽屉里
出来る事なら今すぐ
若是可以的话现在就
この冬空を駆け抜け
想要冲出去奔跑在冬季的天空下
あなたに会いに行きたい
一刻也不想停留去见你
=====================================
僕の故郷宮崎は、雪が降りません。初めて大雪を見たのは、中3の冬。習字の時間に突然降り出して、慌てて外に飛び出しました。雪の落ちるスピードには、いつも見とれてしまいます。寒ければ寒い程、ゆっくりになっていく気がします。離れ離れになってゆく恋人同士の手の中に溶けゆく雪を想像しながら書きました。雪のように、無情に降り積もってゆくものが二人を近づけたり遠ざけたり。温もりに触れ、透明に消える結晶は、届かない想いにも似てますね。(小渕健太郎/ALL SINGLES BEST)
yahoo有人推测本曲中女主角已经亡故,时间在前一年冬天。1、已经分手的主角持有女友外套的事实,以分手论而言很奇怪;2、书信无法寄到。
小野正利在专辑『冬色物語-Winter Stories-』里收录了本曲的翻唱,评价是「年纪轻轻就做出这么艰涩的曲子」。「渋い」也有沉稳有韵味的意思,究竟是采用哪个意思就不清楚了。本曲完成度很高,旋律虽然简单但并不简陋,可以说是风格非常独特的一曲,评价也相当高。
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